ユーロポンド売りで1度目は損切
戻ってきたので2度目のチャレンジするも建値決済で終了

今回はディセンディングトライアングルで売りエントリーでした。
このチャートパターンはほとんどやらないのですが、(検証もしていないので)でもちょっとだけやってしまいました。

1度目の損切はしょうがなかったかもしれませんが、2度目の建値決済がかなり悔しいです”(-“”-)”

画像が小さくて見えにくいですが、20pipsでストップを建値に移動するルールなのですが、建値まで戻しまた下がっていきました。
建値にするタイミングがもう少し遅ければ・・・

私のトレードはこのような建値決済がとても多いんです。(先月はすべてのトレードがそうでした)
このルールは負けてないのでOKということで続行すると決めてはいるものの、建値決済後は「なにか対策しないとな~」と思ってしまいます。

「負けてはいない」とは言っても利益を出すときはできるだけ伸ばさないと損切のときに3%負けたら確実に残高が減っていきます。
「負けない」も大事だけど、損切3%を許すなら利益も最大限に伸ばさなければ結果的に「負け」となります。

微益で利確ばかりしていた頃もありましたが、結果的に「コツコツドカン」を経験しました”(-“”-)”

5月はストップを建値にするのはやめる(損切ラインを動かさない)というルールでやってみようと思います。
それでどうなるか・・・

よほど、自分の見立てに自信がないとエントリーも怖くてできなくなるかもしれません。
ですが、検証してみようと思います。

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