ドル円日足レンジブレイクで売り、だましで損切(´・ω・`)

ルール
エントリー レンジブレイク
決済 次のサポレジまで
結果 ブレイクしたと思いきやピンバー作って戻っていき、ストップに当たって損切


いつもやってしまう失敗の一つです。
どうしてもブレイクしたら早くエントリーしてしまいたくなってしまって時間足をひとつ落として、プライスアクションで入るのですが、それがいけなかった。。。

この手法は、少しでも早く入れるのがメリットだけど、今回みたいにダマシにあうというデメリットもあります。
メリットばかりに目がいってしまって、もう目が¥マーク(*¥。¥*)なわけですよ。

今回の損切で再認識した学びはこの2つです。
1、もうひとつ次のローソク足まで待つ余裕があれば、損切にあう確率が低くなるんですよね(T_T)
2、そして、エントリーは時間足を落とさない”(-“”-)”

今回、日足でレンジブレイクの機会を狙ってました。
だけど、早くエントリーしたくなってしまったし、時間足をひとつ落として、プライスアクションで入るというのを実践しました。
それがこちらです。

4時間足にして、、、プライスアクション・・・・あーーーーーーーーないっっ(´・ω・`)、プライスアクションない(*_*)
ないのにブレイクだけで入ってしまってました。
エンゴルフィンバーで入ってるかと思いきや、なかった。。

完全にルールを無視したエントリーでした。
4時間足に落としても「ピンバー」か「エンゴルフィンバー」を確認していれば、今回はどちらもないってことでエントリーできない結果でした。

あああああああああ、、、

リアルトレードは少ないお金ではありますが、1,000円の損切だってめちゃくちゃ痛いです、、

絶対的に守らなければならない今回のルールは、
「レンジ、トレンドラインなどのブレイク後のエントリーは「ピンバー」か「エンゴルフィンバー」を確認してからエントリー」
「エントリー間に合わなければ、戻りを待ってから再エントリー」

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